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健康・医療

更新日:2026年3月5日

住民の皆さんの健康をサポートするため、各種助成や支援を行います

18歳までの医療費が無料

18歳までの子どもが医療機関で診療を受けた場合に、自己負担分を助成する制度です。

ひとり親家庭等の医療費助成

母子家庭の母と児童、父子家庭の父と児童、父母のいない児童が医療機関で診療を受けた場合に、一定の所得未満であれば自己負担分を助成する制度です。

妊婦健康診査(妊婦健診)14回分を助成

妊娠中に起こりやすい貧血、妊娠糖尿病などの病気を、早期発見できるようにし、赤ちゃんの発育や母体の健康を守ります。

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赤ちゃんのいる家庭を全戸訪問します

赤ちゃんとその保護者を助産師や保健師が全戸訪問し、成長・発達、子育てなどの相談や指導を行います。

乳幼児の健康診査

4カ月児、7カ月児、1歳6カ月児、3歳児の乳幼児健診を、主に集団健診で行っています。1歳6カ月児、2歳児歯科健診ではフッ素塗布も行います。

病気のときなどの保育支援

病気または病気からの回復期の児童で、登所・登校ができず保護者が家庭で看護できない場合に、病院内保育室で預かり保育を行う制度です。

休日・夜間時の診療・電話問い合わせも対応

休日の診療(内科・小児科)、夜間の電話問い合わせに地域の病院が対応しています。

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充実した医療機関

町内には小児科を備えた総合病院や診療所・助産院があり、充実した医療体制が整っています。

妊婦のための支援給付・妊婦等包括相談事業

妊娠期から切れ目ない支援を行うために、子ども・子育て支援法に「妊婦のための支援給付」が創設され、認定を受けた人には「妊婦のための支援給付金」が給付されます。「妊婦のための支援給付」は、妊婦への支援を総合的に行うため、「妊婦等包括相談事業」による面談等と合わせて一体的に実施します。