メニューにジャンプコンテンツにジャンプ

マイナンバーカードとは

更新日:2022年12月20日

マイナンバーカード(個人番号カード)とは

  • マイナンバーカードには、氏名・住所・生年月日・性別の4つの情報と、マイナンバー・顔写真が表示され、本人確認のための身分証明書として利用できます。
  • 電子証明書が標準搭載され、e-Taxをはじめとした各種電子申請を利用することができます。

マイナンバーカードの有効期限

  • 申請受付日において成年の人は、カード発行日以降10回目の誕生日まで
  • 申請受付日において未成年の人は、カード発行日以降5回目の誕生日まで
※令和4年4月1日に施行される「民法の一部を改正する法律(成年年齢関係)」により、マイナンバーカードの有効期間の基準年齢が変更になります。詳しくはこちらを確認ください。


マイナンバーカードイメージ

マイナンバーカード(個人番号カード)イメージ

マイナンバーカードの交付について(詳しくはこちら


町がマイナンバーカードの申請を手伝います(詳しくはこちら


マイナンバーカードの利用

身分証明書

顔写真付きの公的な身分証明書として使えます。マイナンバーの提示と本人確認がこれ1枚でできます。
また、年金や税などの手続きでマイナンバーを求められた場合でも、このカードがあれば確認できます。
 

公的個人認証サービス(電子証明書)

地方公共団体情報システム機構(J-LIS) が提供する個人認証サービスです。このサービスにより提供される電子証明書を利用することで、ご自宅などのパソコンからインターネットを通じて、安全・確実な行政手続きを提供するものです。(e-Taxなど)
詳しくは、公的個人認証サービスポータルサイト(J-LIS)

コンビニで証明書が取得できます

コンビニエンスストアなどに設置されているマルチコピー機(多機能端末機)で住民票の写しや印鑑登録証明書などが取得できます。
コンビニ交付(住民票・戸籍など)

健康保険証としての利用

一部の医療機関・薬局などで、マイナンバーカードが健康保険証として利用できるようになりました。利用できる医療機関・薬局は順次拡大されます。

詳しくはこちら:マイナンバーカードの健康保険証利用について(厚生労働省ホームページ)

よくある質問:健康保険証との一体化に関する質問について(デジタル庁ホームページ)

注:健康保険証として利用するにはマイナポータルでの申し込みが必要です。
申し込みはこちらから(マイナポータル)
※対応のスマートフォンやパソコンを持っていない人は、役場住民係の窓口でも申し込みができます。

 

マイナポイントを活用してお得に買い物

マイナポイントの付与を受けるには、2023年2月末までにマイナンバーカードの申込申請が必要です。
なお、マイナポイントの申込期限は、2023年2月末まで(2022年12月20日時点)ですが、変更があり次第お知らせします。

マイナポイントについて詳しくはこちら

マイナポイント(総務省)(外部サイトにリンクします)


「マイナンバー総合フリーダイヤル」 0120-95-0178

 受付時間 平日:9時30分から20時00分 土日祝:9時30分から17時30分

このページの担当部署

住民課 住民係
電話番号:(代表)093-201-4321