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ディスカバー水巻~水巻の未来の話をしよう~

最終更新日:2017年11月7日

DISCOVER MIUZMAKI(ディスカバー水巻)

~水巻の「これまで」、「いま」、「これから」の話をしよう~

水巻町では、総合計画という未来のイメージづくりを行っています。そこで「まちづくり」、「行政と住民の協働」、「新しい学びの場づくり」、「今話題のグラフィックレコーディング」などなど様々な専門家を招き、参加者同士でつくる未来づくりの「しゃべり場」、「未来マップ」コーナーを軸として、1日まったり、でもしっかりと「しゃべれて、学べて、つながれる」場を開きます。もちろん、1日中いる必要はありません。出入り自由ですので、興味のあるコーナーだけでも気軽にお越しください。

日時

平成29年11月23日(木曜・祝日) 9時30分~17時30分 ※出入り自由

場所

水巻町中央公民館 大ホール

常設コーナー

しゃべり場 水巻についてなんでも話そう
水巻未来マップ どんな町が良い?巨大マップ
水巻資料コーナー 10メートル級のイラスト年表!
ウインドファームの有機コーヒーの紹介 専門家がフェアトレード有機コーヒーのいろはを教えます

プログラム

時間 タイトル 講師 内容
9:45~11:15 福祉の新たなプレイヤー(仮) 十時 裕
(有限会社ブランドゥ代表・まちづくりアドバイザー)
今までの形では日本の福祉が成り立たなくなる…。県内各地の事例を紹介しながら、地域単位の小さな範囲で「私たちの」福祉について考えます。みんなで考えて水巻スタイルをつくりましょう。
11:15~12:45 もっと身近に学びの場を。 西原 申敏
(株式会社コラボプラネット代表・学習塾ブランチ)
田舎には学習塾がない?子どもが少ないから塾事業が成り立たない?じゃあ作りましょう。既存の形は一旦忘れて、楽しい「学びの場」を一緒に考えてみましょう。ヒントは町中スペースの有効活用!
14:00~15:30 話せてますか地域の人と。
話せてますか役場職員と。
梅原 達巳
(直方市市政戦略室室長・のおがたOffCafe主宰)
一緒に何かをやるためには、まずはお互いを知り、話し合うことが第一歩です。地域住民・役場職員・町外在住者の1人3役をこなす梅原さんだからこそ知る協働の極意を一緒に話し、学びませんか。
15:30~17:00 グラフィックレコーディングのはじめの一歩 岸 智子
(福岡女子大学社会人学び直し大学院プログラムコーディネーター)
話し合い上手くいってますか?上手に進めるためにはコツは沢山あるけれど、今回は書くということで上手くいく方法を伝えます。私にも皆さんにも役に立つメモ術を習得しませんか。ノートのメモ術にも役立ちますよ!
11:30~
14:30~
人と人をつなぐ「まわしよみ新聞」をつくろう 吉田 卓人
(まわしよみ新聞ファシリテーター)
「まわしよみ新聞」は新聞から気になった記事を切り抜き、意見交換をしながら1枚のまったく新しい新聞をつくるというもの。新聞をとおして仲良くなれた!ゲラゲラ笑えた!世界観が広がった!新聞の新しい活用術を伝えます。
13:30~
15:30~
美味しいコーヒーが会話をより豊かに 株式会社ウインドファーム 水巻町のフェアトレード有機コーヒー輸入・販売店によるワークショップ。
13:30~ 産地や焙煎度合いの違うコーヒーを飲み比べ
15:30~ 美味しいコーヒーの淹れ方

 

 

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企画財政課 企画広報係 電話(代表)093-201-4321

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