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戸籍(届出・謄本・抄本)

最終更新日:2018年9月30日

婚姻や出生など戸籍に関する届出は、手続きに必要なものを確認して、早めに届け出ましょう。

届出の方法

  届出の期間 届出人 届出に必要なもの 受付場所
出生届 生まれた日から14日以内(生まれた日を含む) 父・母、同居者、出産に立ち会った医師、助産師
  • 出生届書1通(出生証明書の部分は医師等が記入)
  • 母子健康手帳
  • 父または母の印鑑
  • 国民健康保険の加入者は保険証
本籍地、出生地、届出人の住所地、所在地のうち、いずれかの市町村役場
死亡届 死亡の事実を知った日から7日以内(死亡した日を含む) 同居の親族、同居していない親族、同居者、家主、地主、家屋か土地の管理人
  • 死亡届書1通(死亡診断書の部分は医師等が記入)
  • 届出人の印鑑
死亡者の本籍地、死亡地、届出人の住所地、所在地のうち、いずれかの市町村役場
※火葬場については下記ホームページをご覧ください。
婚姻届 届出のときから効力があります 婚姻する夫婦
  • 婚姻届書1通
  • 本籍地以外に届け出る場合は、戸籍謄本または戸籍全部事項証明1通
  • 夫と妻の印鑑(1人は旧姓)
夫または妻の本籍地、住所地、所在地のうちいずれかの市町村役場
※婚姻届書には、成年の証人2人が必要です。また、当事者が未成年である場合は父母の同意書が必要です。
離婚届 届出のときから効力があります
(調停裁判離婚のときは、調停成立又は裁判確定の日から10日以内)
夫および妻、ただし、調停・裁判離婚の場合は申立人
  • 離婚届書1通
  • 本籍地以外に届け出る場合は、戸籍謄本または戸籍全部事項証明1通
  • 届出人の印鑑
  • 調停離婚のときは調停調書の謄本、審判または裁判離婚のときはその謄本と確定証明書
夫婦の本籍地、住所地、所在地のうちいずれかの市区町村役場
※協議離婚の場合は成年の証人2人が必要です。
転籍届 届出のときから本籍が変更になります 戸籍筆頭者および配偶者
  • 転籍届書1通
  • 戸籍謄本または戸籍全部証明書1通(町内の中の転籍のときは不要)
  • 届出人(戸籍筆頭者および配偶者)の印鑑
新、旧いずれかの本籍地、住所地、所在地のうちいずれかの市町村役場

 

婚姻、離婚、縁組、離縁、認知の届出については、届書を持参した方の本人確認を行っております。窓口で免許証やパスポートなどの顔写真付きの身分証明書を提示していただきますのでご協力ください。詳しくは法務省のホームページをご覧ください。

なお、身分証明書がない方でも届出はできますので窓口で問い合わせ下さい。

 

※離婚の際の氏を称する届、養子縁組届、養子離縁届、認知届などについては、住民係へ問い合わせください。

※婚姻届・離婚届で一方が外国人または、外国人同士のときは、取り扱いが異なりますから、住民課住民係へ問い合わせください。

 

戸籍謄本・戸籍抄本の申請

戸籍の謄抄本等の申請は、本人・本人と同じ戸籍に記載されている人およびその直系血族(配偶者・子・孫・父母・祖父母)ができます。 

代理人による申請のときは、委任状が必要です。(「身分証明書」を本人以外の人が請求するときにも委任状が必要です。)また申請には、窓口に来た人の本人確認をするため、運転免許証やマイナンバーカード(個人番号カード)などの公的証明書の提示が必要です。それらをお持ちでない場合は、健康保険証および口頭での質問により本人確認をしますのでご協力ください。 詳しくは法務省のホームページをご覧ください。

手数料

戸籍謄本・戸籍抄本 1通 450円

申請書のダウンロード

「戸籍に関する証明の交付申請書」をダウンロードしてご利用ください。

また、郵送でも請求することができます。「戸籍謄抄本等交付請求書(※郵送で取り寄せる場合)」をダウンロードして内容をご確認のうえ請求してください。

 

関連情報

 

 

住民課 住民係 電話(代表)093-201-4321

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