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ハザードマップ

最終更新日:2018年4月13日

ハザードマップを確認しておきましょう

災害が発生するおそれのある場所を日頃から把握し、危険を感じたら早めに避難をするよう心掛けましょう。

災害が起こったときに、家族全員が一緒にいるとは限りません。また、災害の種類や浸水などの被害箇所によって、避難経路が異なります。

PDF版のハザードマップには避難のポイントや災害に対する心構え、防災用品のチェックリストなどを掲載しています。自分たちの身を守るためにも、どこの避難場所に、どのような経路で、何を持って避難するのかなど、日頃から家族で話し合っておくことが大切です。

洪水ハザードマップ

洪水ハザードマップとは、水を基本とした災害を予測して、災害を引き起こす可能性のある諸現象を地図上に示した地図のことです。浸水想定区域のほかにも、土砂災害の危険箇所および被害想定区域や避難場所などの情報を記しています。

※洪水ハザードマップは、おおむね150年に1度の確率で起こる大雨が遠賀川の流域に降って、遠賀川が氾濫したときを想定しています。

震災ハザードマップ

震災ハザードマップとは、地震災害を予測して、災害を引き起こす可能性のある諸現象を地図上に示した地図のことです。液状化現象の発生想定図などの情報を記しています。

※震災ハザードマップは水巻町内でマグニチュード7以上の地震が発生したときを想定しています。

土砂災害ハザードマップ

土砂災害ハザードマップとは、土砂災害防止法に基づき、福岡県が、土砂災害が発生する恐れのある箇所を調査し、土砂災害警戒区域・特別警戒区域として指定したものです。指定箇所の詳細は、福岡県のホームページに掲載されています。また庶務係の窓口でも閲覧することができます。

ハザードマップの閲覧

地図システム

洪水・震災ハザードマップは、平成20年度に各世帯に一斉配布し、水巻町に転入した人には手続きの際に住民係の窓口で配布しています。土砂災害ハザードマップは、平成26年10月に各世帯に一斉配布しました。

 

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総務課 庶務係 電話(代表)093-201-4321

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