音声 グローバルメニューへジャンプ
音声 コンテンツへジャンプ

ハザードマップ

最終更新日:2015年11月6日

洪水ハザードマップとは、水を基本とした災害を予測して、災害を引き起こす可能性のある諸現象を地図上に示した地図のことです。浸水想定区域のほかにも、土砂災害の危険箇所および被害想定区域や避難場所などの情報を記しています。

また、震災ハザードマップとは、地震災害を予測して、災害を引き起こす可能性のある諸現象を地図上に示した地図のことです。液状化現象の発生想定図などの情報を記しています。

ハザードマップには防災用品のチェックリストや避難のポイント、および災害の心構えなどの情報も掲載しています。

災害が起こったときに、家族が全員一緒に家にいるとは限りません。また、災害の種類や浸水などの被害箇所によって、避難経路が異なります。そのため、自分たちの身を守るためにも、どこの避難場所に、どのような経路で、どのような用品を持って避難するのかなどを、日頃から家族で話し合っておくことが大切です。

※洪水ハザードマップは、おおむね150年に1度の確率で起こる大雨が遠賀川の流域に降って、遠賀川が氾濫したときを想定しています。

※震災ハザードマップは水巻町内でマグニチュード7以上の地震が発生したときを想定しています。

※ハザードマップは、平成20年度に各世帯に一斉配布し、水巻町に転入した人には住民課で配布しています。

地図システム

PDFダウンロード

 

Get Adobe ReaderのアイコンPDFの閲覧には、無償ソフトウェア「Adobe Reader」が必要です。

Get Adobe Readerのアイコンをクリックして入手できます。

 

 

総務課 庶務係 電話(代表)093-201-4321

担当部署にメールで問い合わせる

質問内容
返信

メールの返信希望の場合は入力してください。

※必須メールアドレス (半角英数字)
※必須名前
住所
電話番号

↑ページの先頭へ