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インフルエンザに気をつけましょう

最終更新日:2015年11月6日

インフルエンザをひろげないために(かからない・うつさない)

  1. インフルエンザワクチンの予防接種により、感染や重症化の予防効果が期待できます。本格的な流行の前に接種することをおすすめします。
  2. 外出時のマスク着用、日常的な手洗い・うがいの習慣を身につけましょう。
  3. 部屋の換気を定期的に行い、居室の湿度を適度に保つなどして感染予防を心がけましょう。
  4. 十分に栄養や睡眠をとり、体力や抵抗力を高め、体調管理をしましょう。
  5. 毎日熱を測るのも体調の変化を知るうえで役立ちます。
  6. 咳エチケットを心がけましょう。
    • 咳・くしゃみの時は、ティッシュなどで口と鼻を押さえ、周りの人から顔をそむけて1メートル以上離れましょう。
    • 鼻水や痰を含んだティッシュは、すぐに蓋のついたゴミ箱に捨てられるような環境にしましょう。
  7. インフルエンザが流行してきたら、特に必要がなければ不特定多数が集まる場所への外出を控えましょう。また、かかってしまった場合には、無理をして学校や職場などに行かず自宅で療養し、少しでも症状のある間はマスクを着用するなど感染拡大防止に努めましょう。

インフルエンザ電話相談窓口

宗像・遠賀保健福祉環境事務所 保健衛生課

  • 電話 0940-36-6098
  • 対応時間 8時30分~17時15分(月曜~金曜)※祝日を除く

 

関連情報

 

いきいきほーる 健康課 電話(代表)093-202-3212

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